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生涯ローンと言われる光熱費

未来のために今の内に、
削減の取り組みを始めませんか?

実質無料で始められます

ご家庭での電気代
少し計算してみませんか?

家庭の電気代は節約することもできますし、電力会社のプランや家の設備によって削減することもできます。
電気代は生涯のものですので「生涯ローン」とも言われ、
少し削減するだけで長い目で見ると大きな金額になります。

まずは毎月の電気代が長い目で見るとどれくらいになるか、
一度見てみましょう。

SWIPE to Left
お支払い年数と
電気代
居住年数
1年 3年 5年 8年 10年 15年 20年 25年 30年
毎月の
電気代
6,000円 72,000円 216,000円 360,000円 576,000円 720,000円 1,080,000円 1,440,000円 1,800,000円 2,160,000円
8,000円 96,000円 288,000円 480,000円 768,000円 960,000円 1,440,000円 1,920,000円 2,400,000円 2,880,000円
10,000円 120,000円 360,000円 600,000円 960,000円 1,200,000円 1,800,000円 2,400,000円 3,000,000円 3,600,000円
12,000円 144,000円 432,000円 720,000円 1,152,000円 1,440,000円 2,160,000円 2,880,000円 3,600,000円 4,320,000円
14,000円 168,000円 504,000円 840,000円 1,344,000円 1,680,000円 2,520,000円 3,360,000円 4,200,000円 5,040,000円
16,000円 192,000円 576,000円 960,000円 1,538,000円 1,920,000円 2,880,000円 3,840,000円 4,800,000円 5,760,000円
18,000円 216,000円 648,000円 1,080,000円 1,728,000円 2,160,000円 3,240,000円 4,320,000円 5,400,000円 6,480,000円
20,000円 240,000円 720,000円 1,200,000円 1,920,000円 2,400,000円 3,600,000円 4,800,000円 6,000,000円 7,200,000円

毎月14,000円の電気代をお支払いであれば

30年で約504万円の計算になり、わずか2,000円だけ削減できたとすると
30年トータルではなんと72万円のお金が手元に残る計算となります。

電気代は意識して節電する方法にプラス、太陽光発電やエコキュートといった設備を
設置することでも電気代を削減することが期待できます。

光熱費削減は
どのような状況ですか?

現在のご自宅の状況によって
光熱費削減の考え方は変わります。
どのような状態か、お知らせください

  • 光熱費削減に
    初めて取り組む方

    初めて光熱費削減に取り組む方は
    様々な角度から削減することができます。

    節約」が最もコストを掛けずに削減できます。
    しかし「我慢」も必要であることが多々あります。
    太陽光発電オール電化を導入し、
    長い目でみた光熱費削減もおすすめです。

    3つのポイント
    1
    電化住宅を実質0円で購入

    現在お支払いの光熱費から導入後の
    光熱費の削減幅でコストを賄い
    導入できる方

    2
    太陽光発電を実質0円で購入

    現在お支払いの光熱費から導入後の
    光熱費の削減幅+売電収入で
    コストを賄い導入できる方

    3
    蓄電池を実質0円で購入

    現在お支払いの光熱費から導入後の
    光熱費の削減幅+売電収入+タイムシフトで
    コストを賄い導入できる方

    節約」が最もコストを掛けずに削減できます。しかし「我慢」も必要であることが多々あります。
    太陽光発電オール電化を導入し、長い目でみた光熱費削減もおすすめです。

    光熱費は上記に記載の通り、電気代だけでも一生涯で見れば相当の金額になります。ここにガス代や水道、通信費を含めると少しでも少ない金額にしたいですよね。

    電気代やガス代といった光熱費の部分は、

    使用しない間は電気を消す
    お風呂に貯めるお湯の量を減らす

    などといった無理の無い節約で減らすことができます。

    エアコンを極力使用しない
    シャワーを極力使用しない

    といった方法でもう少し光熱費を減らすこともできます。
    光熱費削減はたくさんの方法があり、無駄にお金を使わないためにも日常的に意識することはとても大切です。
    しかしながら、光熱費を削減することに意識が集中し、生活に無理が出てくることなどは本末転倒とも言えるでしょう。

    私たちは太陽光発電やエコキュートなどオール電化機器、蓄電池など光熱費削減の機器を設置販売しておりますが、20年後、30年後のことを考えて光熱費を削減されている現状があるのであれば、10年程度のローンを組んでローンと同額程度の光熱費を削減し、10年後以降の生活が楽になるような計画を立ててみるのはいかがでしょうか。

    毎月の電気代やガス代、使用状況を教えていただければ機器や設置にローンを組んだとしても、削減額がそれと同程度か、もしくは上回るようなご提案をさせていただけます。

    削減事例
    Before

    電気代:14,000円/月
    ガス代:7,000円/月

    ご夫婦と、小学生のお子様2人の4人家族のご家庭。
    住宅は4LDK程度で日中は奥様が在宅。

    光熱費 約21,000円/月

    After

    導入機器:オール電化, 太陽光発電システム
    電気代:7,000円/月
    ガス代:0円/月
    機器、設置費ローン:▲9,000円/月 → 10年間

    太陽光発電システムを設置、オール電化に。
    蓄電池は様子を見て導入検討。

    光熱費 約16,000円/月

    ※ 削減事例はひとつの事例で、個々のご家庭の使用状況や導入機器により、削減効果は変化します。
  • オール電化を
    導入している方

    オール電化を導入されている方がさらなる光熱費削減を検討する場合、
    次の方法が挙げられます。

    昼間使用する電気代を
    太陽光発電システムを導入することで電気代を削減+売電収入!!

    3つのポイント
    1
    昼間の高い電気代をカット

    日中発電した電気で
    昼間の電気代を大幅に削減できる

    2
    あまった電気は売電

    日中発電した電気であまった電気は
    充電し収入になる

    3
    遮熱効果や屋根の保護に

    二重屋根構造によって遮熱し
    お部屋の温度が快適で夏場の
    エアコン代削減効果に

    昼間使用する電気代を太陽光発電システムを導入することで電気代を削減+売電収入!!

    ご自宅をオール電化にされているご家庭には、多くの場合太陽光発電システムを設置することで電気代をさらに節約したり、売電収入を得たりされることをおすすめします。

    ご家庭の生活パターンにもよりますが、オール電化のご家庭の場合、お昼の電気代に削減の余地があることが多いため、太陽光で発電した電力を使うことで削減につながります。

    ご家庭のライフスタイルは様々ですが、ここでは3つのケースを中心に考察いたします。

    Case A平日の昼間は奥様か主人が在宅している

    平日の昼間、ご夫婦のどちらかが在宅している場合、使用される電力は次のようなものとなります。

    エアコン
    テレビ
    電灯(リビングのみ)
    調理機器
    掃除機
    冷蔵庫
    エコキュート
    その他待機電力

    月換算ベースで考えますとこれらの電力は全体の20%前後程度に相当し、仮に月12,000円ほどの電気代である場合、およそ2,400円ほどが昼間使用している電気代と想定されます。これらの電力をカバーできる太陽光発電システムを設置した場合、ほぼ0円にしつつ、余った電力を売電することができます。

    Case B平日日中は家に誰もいない(共働きなど)場合

    平日の昼間、家にご在宅されることがほとんど無い場合、使用される電力は次のようなものとなります。

    冷蔵庫
    その他待機電力

    お休みの日などにはご在宅であり、生活に必要な電気を使っていることを想定すると月換算ベースでこれらの電力は全体の10%前後程度に相当し、仮に月10,000円ほどの電気代である場合、およそ1,000円ほどが昼間使用している電気代と想定されます。
    この場合、平日昼間の電気はほとんど売電することができます。

    Case C日中はご夫婦どちらも在宅ししている場合

    日中、ご夫婦でご在宅されている(ご定年後のご夫婦など)の場合、使用される電力は次のようなものとなります。

    エアコン
    テレビ
    電灯
    調理機器
    掃除機
    冷蔵庫
    エコキュート
    その他待機電力

    月換算ベースで考えますとこれらの電力は全体の30%前後程度に相当し、仮に月12,000円ほどの電気代である場合、およそ3,600円ほどが昼間使用している電気代と想定されます。これらの電力をカバーできる太陽光発電システムを設置した場合、ほぼ0円にしつつ、余った電力を売電することができます。

    太陽光発電は「発電中、使用している電気を使うことができ、使い切れなかった電気は売ることができる」もので無理なく光熱費削減が可能です。

    オール電化のご家庭であれば日中30円/kWh以上の電気代がかかることもあり、これらを0円にできるのは大きな削減となります。余った場合も、現在であればFIT価格(24円/kWh)で売電可能ですので大きな収入となります。

    また、FIT価格で売電可能な期間は2019年〇月に終了いたしますので、今太陽光発電設置しておくことはお得です。

    これらの方法をとることによって光熱費を削減することが可能ですが太陽光発電を設置にするには機器の代金や設置費用が発生します。設置費用は「これから住む期間」や「削減額」、「ローンを組むかどうか」によって考えることが望ましいと言われています。

    理想は「ローンを組んだ状態でも、削減額がローンの額を超える」場合です。
    この場合、ライフスタイルをほぼ変えることなく月額の光熱費が下がるのでそれほど検討することなく判断できることでしょう。
    ローンを計算すると削減予定額とほぼ同じくらい、という場合にはこれから住む年数やローン年数を考慮して検討しましょう。

    削減事例
    Before

    導入機器:オール電化家庭

    オール電化のご家庭。
    ご定年を迎え、これからの光熱費を
    下げたいというご要望

    光熱費 約12,000円/月

    After

    導入機器:オール電化, 太陽光発電システム

    太陽光発電システムを設置し、
    余剰分の電力を売電する形で契約。

    光熱費 約9,500円/月

    ※ 削減事例はひとつの事例で、個々のご家庭の使用状況や導入機器により、削減効果は変化します。
  • 太陽光発電を
    導入している方

    太陽光発電を導入されている方がさらなる光熱費削減を検討する場合、
    次の方法が挙げられます。

    給湯にかかっているガス代を、
    電気でお湯を沸かすように変えることでガス代を削減!!

    3つのポイント
    1
    ガス代の約8割が給湯

    夜間で沸かすのとお風呂の浴槽で
    お湯を沸かす一般的な比率

    2
    夜間は1/3の電気代

    待機電力や就寝時の夏場のエアコン
    タイマーも大幅削減

    3
    ガス代の約8割が給湯

    タンクにお湯を温めるので
    災害時の非常用水として使える

    給湯にかかっているガス代を、エコキュートなど電気でお湯を沸かすように変えることでガス代を削減!!

    電気でお湯を沸かす生活にするというのは、ほぼガスを使わないオール電化生活になります。オール電化にすると電気の契約も「夜間が安いプラン」に変更することができ、電気代が安い夜間に、電気を使ってお湯を沸かすことができることからお得に光熱費(ガス代)削減ができると言われています。

    ただ「夜間に安いプラン」は反面「お昼の料金は高く設定されている」ことがほとんどで、お昼にエアコンなど、電気をたくさん使う場合は一長一短と言えることでしょう。

    「昼間の電気」という言葉にピンと来る方もいらっしゃることでしょう。

    そうです。
    太陽光発電とオール電化は非常に相性が良いのです。

    太陽光発電システムを家庭に設置する場合、「昼間発電した電力を売電し収益を得ながら家庭の電気にも使用し、電気代が安くなる」という形をとっておられる方がほとんどかと思います。つまり「夜間が安く、昼間が高い電気プラン」と相性バッチリで太陽光発電を導入されている方はオール電化にすることでガス代のみならず、電気代もさらに削減できる場合が多いです。

    一般的な家庭においてガスの使用は

    ガス給湯機
    キッチンのガスコンロ

    の2つがほとんどで、ガスファンヒーターを置いているかどうか、といったところです。コンロをIHクッキングヒーターに変えることでガスの使用がなくなり、ガスを解約することでガスの基本料金も削減するといった方法もあります。これらの方法をとることによって光熱費を削減することが可能ですがオール電化生活にするには機器の代金や設置費用が発生します。設置費用は「これから住む期間」や「削減額」、「ローンを組むかどうか」によって考えることが望ましいと言われています。

    理想は「ローンを組んだ状態でも、削減額がローンの額を超える」場合です。
    この場合、ライフスタイルをほぼ変えることなく月額の光熱費が下がるのでそれほど検討することなく判断できることでしょう。
    ローンを計算すると削減予定額とほぼ同じくらい、という場合にはこれから住む年数やローン年数を考慮して検討しましょう。

    削減事例
    Before

    導入機器:太陽光発電システム
    電力プラン:従量プラン
    その他:都市ガスを契約

    太陽光発電システムのみを設置していたご家庭。
    電気代が約8,000円、ガス代が7,000円

    電気・ガス代 約15,000円/月

    After

    導入機器:太陽光発電システム, エコキュート, IHコンロ
    電力プラン:従量プランから時間別プランに変更
    その他:都市ガスを解約

    エコキュート、IHを導入し、電力プランを変更。ガスは解約し、
    電気代が約7,000円、ガス代が0円

    電気・ガス代 約7,000円/月

    ※ 削減事例はひとつの事例で、個々のご家庭の使用状況や導入機器により、削減効果は変化します。
  • FIT終了を迎える方

    FIT終了を迎える方が次の方法を検討する場合、
    次の方法が挙げられます。

    蓄電池を設置して昼も夜も
    電力使用単価 > 売電単価
    の状況をつくり、経済効果を高めつつ防災に備える!!

    蓄電池を設置して昼も夜も電力使用単価 > 売電単価の状況をつくり、
    経済効果を高めつつ防災に備える!!

    2019年以降、50万世帯以上の方が太陽光発電システムを設置し、10年を迎え、蓄電池へのニーズが高まっています。

    蓄電池へのニーズ増加の要因は下降し続けるFIT価格と、FIT買取期間が終了した場合に買取価格が10円前後になるのではと予想されていることなどが挙げられます。

    そうした状況の中、蓄電池も商品ラインナップが充実し、各ご家庭の状況に合わせて経済効果を高めつつ防災に備える商品が増えてきています。

    SWIPE to Left
    定置型蓄電池 ハイブリッド蓄電池 トライブリッド蓄電池
    特徴 住宅に設置する電気を貯めておける設備。非常用電源として活用できます。
    夜間に電力を蓄えて昼に放電使用する経済的なモードなど目的に合った使い方ができる
    室内にパワーコンディショナーを設置する定置型蓄電池と違い、太陽光発電システムのパワーコンディショナーを蓄電池と接続するものと交換し、従来の蓄電池よりも効率的に電気を貯めることができる トライブリッド蓄電池は電気自動車に蓄えた電気も自宅に使用したり、太陽光発電した電気を自宅や電気自動車に相互に使用でき、無駄なく電気を使い切ることのできる次世代蓄電池です
    メリット 容量の種類が豊富で複数の種類から自分に合ったものを選べます。 発電した電力を極力ロスなく蓄電池に充電することができる 電気自動車にも有効利用でき、電気自動車に蓄えられた電気も有効利用できる
    おすすめ
    時期
    太陽光発電+オール電化済のご家庭でFIT買取期間中の方など、電気を効率的に使用・売電したい方 電気を効率的に使用・売電したい方、パワーコンディショナー交換時期に近い方、FIT終了が近づいている方 電電気自動車を購入されたお客様。
    電気自動車を今後検討されているお客様。
    削減事例
    Before

    導入機器:オール電化, 太陽光発電システム
    時期:2019年にFIT終了を迎える

    2019年にFIT終了を迎えるご家庭。
    平均売電量400kWh。

    売電予想額 約4,000円/月

    After

    導入機器:オール電化, 太陽光発電システム, 蓄電池
    時期:2019年にFIT終了を迎える

    日中発電時の余剰電力の売電価格が10円/kWh前後と想定して、
    売電せず蓄電し、30円/kWhの日中未発電時に使用予定。
    【売電予想】10円×400kWh ↔ 【使用時】30円×400kWh

    効果予想額 約8,000円/月

    ※ 削減事例はひとつの事例で、個々のご家庭の使用状況や導入機器により、削減効果は変化します。

当社ではお客様 個別の生活に合わせて
光熱費削減が可能か無償でアドバイスしています。

ご相談受付

当社は長年エコロジー事業を運営してきた経験から
様々なお客様に光熱費削減の
アドバイスをすることができます。

電気代削減について詳しくない方、
既に太陽光発電システムやエコキュートを
設置されている方、
FIT価格での買取が終了された方、
様々なケースのお客様に対応できますので
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